シンポジウム・特別講演・セミナーなど
2020年度
  1. 河野 透. 誰でも使える漢方薬のエビデンスと使い方. Kampo Online Seminar(2020/8/31;WEB開催)講演
  1. 河野 透. エビデンスに基づいた外科領域での漢方薬. 札幌外科漢方WEBセミナー(2020/8/28;WEB開催)講演

 

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2019年度
  1. 水上裕輔. 膵癌の初期発生とリキッドバイオプシー. JKicセミナー(2020/1/29;東京)講演
  2. 河野 透. Etiological involvement of weak acid reflux in the development of esophageal carcinoma. ASCO-GI2020(2020/1/23;San Francisco,USA)
  3. 河野 透. がん治療継続に寄与する漢方薬の基礎・臨床研究. 第13回ぐんま消化管フォーラム(2020/1/16;群馬)講演
  4. 河野 透. ワークショップ2 漢方薬の国際化への道. 第29回外科漢方フォーラム学術集会(2019/11/14;高知)発表
  5. 河野 透. 今日のがん治療を支える漢方薬の基礎的エビデンス. 第3回札幌外科漢方セミナー(2019/10/18;札幌)講演
  6. 駒林優樹、國部 勇、小野裕介、水上裕輔. 甲状腺腫瘍における穿刺吸引細胞診検体を用いたBRAF遺伝子変異解析の有用性. 第118回北海道癌談話会例会(2018/10/6;旭川)
  7. 河野 透. がん治療継続に寄与する漢方薬の基礎・臨床研究. KAMPO Seminar2019(2019/9/28;東京)講演
  8. 河野 透. 今日のがん治療を支える漢方薬のエビデンス. 第21回応用薬理シンポジウム(2019/9/21;静岡)ランチョンセミナー
  9. 河野 透. New Horizon of Japanese Traditional Herbal Medicine, Kampo. International Symposium on Pediatric Surgical Research(ISPSR)2019(2019/9/6;福岡)ランチョンセミナー
  10. 河野 透. がん治療継続に寄与する漢方薬の基礎・臨床研究. がんサポーティブケア漢方学術講演会(2019/8/8;埼玉)講演
  11. 河野 透. バイオ時代、外科的・内科的総合戦略. 北海道難病連 第46回難病患者・障がい者と家族の全道集会札幌大会文科会医療講演会(2019/8/3;札幌)講演
  12. 河野 透. バイオ時代、クローン病再手術を防ぐ、外科的・内科的総合戦略. Tokyo Gastroenterology Seminar(2019/6/26;東京)
  13. 河野 透. 薬物動態と基礎的エビデンスで明らかとなった漢方薬の新たな使い方. KAMPO Science Meeting~漢方が がん治療 にできること~(2019/4/26;大分)講演
  14. 河野 透. バイオ時代、クローン病再手術と戦―外科的・内科的総合戦略~Making Surgical Recurrence History~. Gifu IBD Symposium~IBDにおける内科医と外科医の診療科連携~(2019/4/23;岐阜)特別講演
  15. 水上裕輔. 膵嚢胞腫瘍のリスク評価. -日本医師会生涯教育講座- 旭川消化器疾患学術セミナー(2019/4/5;旭川)講演
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2018年度
  1. 河野 透. バイオ時代、クローン病再手術との戦(いくさ) 外科的・内科的総合戦略 Making Surgical Recurrence History. 福岡県臨床外科医会筑後支部学術講演会(2019/2/18;福岡)講演
  2. 小野裕介. 民間病院発の医療研究所―がんゲノム医療を目指した取り組み. 第308回北海道細胞検査士会道央地区例会(2019/1/31;札幌)講演
  3. 河野 透. セッション2「クローン病」:Kono-S吻合の現状と問題点『クローン病における腸管切除後の再建~アンケート調査~』. 第10回IBD Surgical Forum(2018/11/10;東京)
  4. 河野 透. 薬物動態が導く漢方薬のメカニズム 大建中湯と牛車腎気丸. KAMPO Surgery Conference 2018(2018/10/12;新潟)講演
  5. 河野 透. クローン病の外科的再発との戦 外科的・内科的総合戦略What’s new and what are we learning? 多摩Biological Forum(2018/10/5;東京)講演
  6. 河野 透. ここまでわかった漢方薬―エビデンス構築の難しさを乗り越えて. 品川外科漢方フォーラム(2018/9/21;東京)講演
  7. 徳留 章. がん化学療法のチーム医療・薬薬連携に関する取り組み. 札幌消化器がんセミナー(2018/8/23;札幌)
  8. 河野 透. 『ガンとの共生』に貢献する漢方薬のゴルディロックス投与方法 アプライド・メディシンからの脱却 . 漢方キャンサーサポート(2018/7/26)講演
  9. 徳留 章. 講義⑤専門・認定薬剤師から後輩へのメッセージ がん専門薬剤師-がん薬物療法について-. 平成30年度札幌病院薬剤師会・新任薬剤師研修会(2018/7/10-11;札幌)
  10. 齋藤靖弘、他. 救急・集中治療薬剤師が求めるセミナーに関する調査. 第65回北海道薬学大会(2018/5/12-13)
  11. 河野 透. 西洋医学的手法による漢方薬リテラシー. 第14回九州GIMDクラブ.(2018/4/25;佐賀)講演
     
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2017年度
  1. 徳留 章.  札幌東徳洲会病院の化学療法チーム医療に関する薬剤師の取り組み. 徳洲会オンコロジープロジェクト第3回乳がん研究会(2018/3/3;東京)
  2. 徳留 章. 「もしこんな患者さんがいたらどうしますか?」専門薬剤師の専門性を活かすには『栄養障害を合併した胃がん患者に対する化学療法への介入』. 平成29年度 札幌病院薬剤師会学術シンポジウム(2018/2/7;札幌)
  3. 齋藤靖弘、他. 手術室における薬剤師業務と成果. 第38回札幌市病院学会(2018/2/3;札幌)
  4. 徳留 章. 患者自宅における抗がん剤曝露防止に関するパンフレットの有用性と薬剤師の意識調査. 小樽オンコロジーセミナー(2018/2/2;小樽)
  5. 齋藤靖弘、他. 当院救急科におけるリフィーディング症候群のリスク患者対応. 第11回日本静脈経腸栄養学会北海道支部例会(2018/1/27;札幌)
  6. 徳留 章. がん化学療法時のHBVスクリーニングに対する医療安全対策の構築. 小樽ウイルス性肝炎セミナー(2017/9/13;小樽)
  7. 徳留 章. PBPM(プロトコールに基づいた薬物治療管理)への取り組み~医師と協働で薬物治療の質の向上を目指して~『がん化学療法時のHBVスクリーニングに対する医療安全対策の構築~PBPMの有用性~』. 第64回北海道薬学大会 特別シンポジウム(2017/5/20-21;札幌)
  8. 徳留 章. がん化学療法時のHBVスクリーニングに対する医療安全対策の構築~薬剤師の役割について~. 平成28年度がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン 地域がん医療薬剤師養成基礎講座 第6回 がん薬物療法研究討論会(2017/2/25;札幌)
  9. 徳留 章. がん化学療法時のHBVスクリーニングに対する医療安全対策の構築~薬剤師の役割について~. 平成28年度 徳洲会グループ東日本臨床業務研究会(2017/2/19;千葉)
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2016年度
  1. 水上裕輔. 民間病院における遺伝子診断システムの構築とアカデミアとの連携. 第25回腫瘍病理&探索病理セミナー 北大・旭川医大:がんゲノム医療コラボレーションセミナー(2016/9/26;旭川)
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2015年度
  1. 齋藤博哉.胆道系IVR のための経皮的穿刺・ドレナージ法.第1回日本穿刺ドレナージ研究会(2015/5/16;大阪)
  2. 水上裕輔.膵癌の遺伝子異常と多様性.北海道癌談話会シンポジウム(2015/6/6;札幌)
 
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2014年度
  1. 厚労省班研究
    厚生労働科学研究費補助金:難治性疾患克服研究事業「プリオン病および遅発性ウイルス感染症に関する調査研究班」平成26年
  2. 前本篤男.症例検討:座長 & レクチャー:自信の持てるIBD の内視鏡診断 クローン病編.第22 回 札幌IBD ミニカンファレンス(2014/1/24;札幌)
  3. 山崎誠治.PCI BailOut Seminar ~備えあれば憂いなし~(テルモ株式会社:PCI ベイルアウトセミナー講師).第23 回日本心血管インターベンション治療学会学術集(2014/2/5;愛知)
  4. 前本篤男.炎症性腸疾患の最新内科治療.福岡徳洲会病院レクチャー(2014/2/13;福岡)
  5. 丹野幸恵.Alternate-day S-1 + CBDCA 試験.KYOTO Lung Cancer Seminar(2014/2/15; 京都)
  6. 蘆田知史.2013 年度札幌市難病医療相談会~難病患者の「はたらく」を支える パネリスト.2013 年度札幌医療相談会(2014/2/28;札幌)
  7. 前本篤男.判断に悩む潰瘍性大腸炎の診断~何故悩ましいのか~ 第1 回Academyof Crohn's & colitis Young Expert 2014(2014/3/8;東京)
  8. 前本篤男.潰瘍性大腸炎の治療戦略 ~Total management におけるBiologics の位置付け~第6 回 三重県内科IBD 勉強会(2014/3/13;三重)
  9. 前本篤男.炎症性腸疾患の実際.北見エリアUC ワークショップ(2014/4/21;北見)
  10. 前本篤男.ランチョンセミナー5:クローン病患者さんを支えるために.チーム医療でクローン病患者を救う.第100 回 日本消化器病学会総会(2014/4/23;東京)
  11. 前本篤男.潰瘍性大腸炎に対する生物学的製剤の現在.第2 回 城南消化管Biologics研究会(2014/6/26;東京)
  12. 前本篤男.クローン病の画像診断について.第7 回 炎症性腸疾患勉強会(昭和大学)(2014/7/11;東京)
  13. 前本篤男.炎症性腸疾患の最新内科治療.さむかわ富田クリニック講演会(2014/7/13;神奈川)
  14. 前本篤男.IBD 領域におけるチーム医療について. 岩手IBD エキスパートナース養成講演会(2014/8/29;盛岡市)
  15. 前本篤男. 潰瘍性大腸炎の診断治療の考え方.IBD ミーティングin 室蘭(2014/9/4;室蘭)
  16. 山崎誠治.AMI 治療の新しいスタンダード:吸引力と通過性に優れるExport Advanceアスピレーションカテーテル.Argentine-Brazil Japan Partnership TRI TrainingSeminar(2014/9/9;神奈川)
  17. 前本篤男.炎症性腸疾患治療の目標と戦略.北海道消化器科病院 炎症性腸疾患勉強会(2014/10/2;札幌)
  18. 水上裕輔.デジタルPCR による低侵襲がん診断 ~Molecular Biopsy を目指して.第4 回 北海道探索病理学研究シンポジウム(2014/10/25;札幌)
  19. 前本篤男.潰瘍性大腸炎に対する生物学的製剤の現在.IBD Expert Meeting(2014/10/30;釧路)
  20. 河野 透、前田耕太郎、坂井義治、大毛宏喜、島田光生、笠井章次、太田智之、佐藤 龍、古川 滋、折居史佳、前本篤男、北川真吾.ビデオシンポジウムIBD の手術 クローン病腸管切除後のKono-S 吻合法の実際.第69 回 日本大腸肛門病学会学術集会(2014/11/08;横浜)
 
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2013年度
  1. 蘆田知史.潰瘍性大腸炎の最近の話題.第203回 薬剤師臨床セミナー(2013/1/17;札幌)
  2. 前本篤男.患者QOL 向上を目指したIBD 治療.第2回 Remicade Nurse Seminar onIBD(2013/2/9;東京)
  3. 蘆田知史.徳洲会病院における治験IT 化の取り組み.日本CRO 協会シンポジウム(2013/2/20;東京)
  4. 前本篤男.クローン病の内科治療の進歩. 遠紋地区Crohn's disease セミナー(2013/3/7;遠軽)
  5. 前本篤男.潰瘍性大腸炎における診断と治療の進歩.Tokachi Infliximab Meeting onIBD(2013/3/8;帯広)
  6. 齋藤博哉.胆道癌に対するIVR 治療.第32 回 日本画像医学会(2013/2/23;東京)
  7. 前本篤男.エキスパートセミナー22:最新のIBD 治療戦略 潰瘍性大腸炎に対するインフリキシマブの有効性.第85 回 日本消化器内視鏡学会総会(2013/5/12;京都)
  8. 齋藤博哉、小笠原哲、古屋 葉.胆道系IVR におけるOncologic Emergency―シンポジウムOncologic emergency―.第42 回 日本IVR 学会総会(2013/5/16;軽井沢)
  9. 前本篤男.北海道におけるIBD 診療の現状およびIBD 診断の進歩と限界.北海道大学消化器内科レクチャー(2013/6/11;札幌)
  10. 蘆田知史.ランチョンセミナー 潰瘍性大腸炎に対するBiologics 治療の適応と限界.第90 回日本消化器内視鏡学会 近畿支部例会(2013/6/22;大阪)
  11. 齋藤博哉.最近のIVRの進歩―これから普及する?IVR手技―.第12回 道東画像診断・治療ケア研究会(2013/8/24;釧路)
  12. 齋藤博哉.最近のIVR の進歩―これから普及する? IVR 手技―.テルモ拠点内講演会(2013/9/11;札幌)
  13. 前本篤男.炎症性腸疾患の最新内科治療.北海道IBD 函館支部医療講演会(2013/9/23;北斗)
  14. 水上裕輔.膵癌の多様性と遺伝子異常. 第5回Recent Advance in TumorAngiogenesis(2013/11/2;浜松)
  15. 蘆田知史.潰瘍性大腸炎治療におけるステロイドの最適な使い方.Clinical PracticeSeminar on UC(2013/11/9;東京)
  16. 水上裕輔.MGH でのクリニカルシーケンスシステム.国立がん研究センター東病院TR プロジェクトカンファレンス(2013/11/19;千葉)
  17. 丹野幸恵.大量胸水にて救急搬送され、EGFR-TKI が奏功し、近医との連携にて通院継続している1 例.2nd Respiratory Twin Bridge Meeting(2013/11/28;京都)
  18. 水上裕輔.組織生検に代る低非侵襲的ながん診断システムの開発.北海道バイオ産業クラスター・フォーラム:先端医療研究セミナーシーズ公開会(2013/12/19;札幌)
  19. 水上裕輔.米国MGH でのクリニカルシーケンスの現状と民間病院付属ラボとしての試み.北斗最新医療セミナー(2013/12/26;帯広)
 
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2012年度
  1. 蘆田知史.ランチョンセミナー20:ペンタサの底力~再燃させない潰瘍性大腸炎治療~潰瘍性大腸炎治療のアルゴリズム.第98回 日本消化器病学会総会(2012/4/21;東京)
  2. 前本篤男.ランチョンセミナー20:ペンタサの底力~再燃させない潰瘍性大腸炎治療~寛解導入療法.第98 回 日本消化器病学会総会(2012/4/21;東京)
  3. 蘆田知史.ショートレクチャー:最新の潰瘍性大腸炎治療.第2回 日本消化器病学会北海道支部 専門医セミナー(2012/6/2;札幌)
  4. 蘆田知史.炎症性腸疾患(IBD)領域の最近の話題.北海道消化器科病院 IBD 勉強会(2012/6/20;札幌)
  5. 蘆田知史.炎症性腸疾患の基本とチーム医療.第1回 十勝地区IBD 研究会(2012/7/6;帯広)
  6. 前本篤男.潰瘍性大腸炎における診断と治療の進歩.Infliximab Meeting on IBD(2012/7/23;北見)
  7. 蘆田知史.潰瘍性大腸炎の初期治療.第1回 病診連携カンファレンス(2012/8/30;札幌)
  8. 前本篤男.潰瘍性大腸炎における診断と治療の進歩.室蘭IBD フォーラム(2012/9/13;室蘭)
  9. 蘆田知史.炎症性腸疾患におけるInfliximab 治療の最適化.IBD 治療を考える会(2012/9/14;北九州)
  10. 蘆田知史.炎症性腸疾患の診断・治療の最新.八尾IBD(炎症性腸疾患)医療連携の会(2012/11/10;八尾)
  11. 蘆田知史.生物学的製剤によるクローン病治療の最適化.ヒュミラ クリニカルカンファランス in 仙台(2012/11/30;仙台)
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