学会・研究会(一般演題)
2020年度
  1. 河野 透. エビデンスに基づく半夏瀉心湯による口内炎治療. 第9回北海道漢方医学研究会(2020/11/21;WEB開催)講演
  2. 河野 透. 大腸肛門病領域における体性幹細胞治療-メカニズムと臨床応用-. 第75回日本大腸肛門病学会学術集会(2020/11/14;WEB開催)ランチョンセミナー司会
  3. 河野 透. ワークショップ3 クローン病治療における手術の位置付け. 第75回日本大腸肛門病学会学術集会(2020/11/13;WEB開催)特別発言
  4. 河野 透. Activation of Intestinal Motility of Daikenchutp: Effect Through TRP Channel . ISUCRS2020(2020/11/12;WEB開催)ランチョンセミナー
  5. 河野 透. Symposium 2: Treatment of IBD How and When. ISUCRS2020(2020/11/11;WEB開催)
  6. 河野 透. ワークショップ3 炎症性腸疾患の緊急手術における術式と治療成績. 第56回日本腹部救急医学会総会(2020/10/8;WEB開催)特別発言
  7. 前田知歩, 小野裕介, 水上裕輔. Multiplex digital PCR for detection KRAS and GNAS mutations.マルチプレックスデジタルPCR法を用いたKRASおよびGNAS遺伝子変異解析. 第79回日本癌学会学術総会(2020/10/1-31;WEB開催)口演
  8. 田邊裕貴、小野裕介、水上裕輔. 大腸腺腫と家族性大腸腺腫症の腺腫における遺伝子変異の比較検討. Somatic mutations comparing between conventional colorectal adenoma and familial adenomatous polyposis derived adenoma. 第79回日本癌学会学術総会(2020/10/1-31;WEB開催)ポスター発表
  9. 鈴木まゆみ, 小野裕介, 佐々木真一, 秋谷 学, 渡辺 勤, 福田有志, 青柳瑛子. リキッドバイオプシー検体からの高収量で効率的な自動遊離核酸精製法. 第69回日本医学検査学会(2020/10/1-31;WEB開催)口演
  10. 小野裕介, 中村公則, 清水由宇, 横井友樹, 杉本理菜, 早川祐子, 佐藤裕基, 水上裕輔, 綾部時芳, 奥村利勝. 膵癌初期発生における膵腸相関. 第24回腸内細菌学会学術集会(2020/6/11-12;誌上開催)ポスター
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2019年度
  1. 河野 透. 大建中湯のメカニズムと臨床について. 第47回日本潰瘍学会/第21回日本神経消化器病学会(2020/1/17;神奈川)湘南シンポジウムⅢ 講演
  2. 河野 透. International Session(Symposium)7(消化器外科学会・消化器病学会・消化器内視鏡学会)クローン病術後再発予防に向けた取り組みについて(Management of crohn’s disease to prevent postoperative recurrence). 第27回日本消化器関連学会週間(2019/11/23;神戸)司会
  3. 水上裕輔. International Poster Session Liver and pancreasⅠ. 第61回日本消化器病学会大会(2019/11/22;神戸)座長
  4. 河野 透. 学術セミナー35Local factors responsible for recurrence in Crohn’s Disease. 第81回日本臨床外科学会総会(2019/11/16;高知)司会
  5. 河野 透. ワークショップ13 外科周術期管理における漢方医療の有効性. 第81回日本臨床外科学会総会(2019/11/15;高知)特別発言
  6. 河野 透. 国際シンポジウム Current Topics in Surgical Science. 第81回日本臨床外科学会総会(2019/11/14;高知)司会
  7. Ono Y, Hayashi A, Wada R, Suzuki M, Maeda C, Okada T, Sato H, Kawabata H, Goto T, Karasaki H, Mizukami Y, Okumura T. Capturing Pancreatic Tumor-derived Mutations from Fine Needle Aspiration Using Digital PCR. The 50th Anniversary Joint Meeting of APA & JPS(2019/11/6-9;Maui,Hawaii)poster
  8. Mizukami Y, Karasaki H, Ono Y, Omori Y, Hayashi A, Tachibana S, Sugiyama Y, Sato H, Kawabata H, Goto T, Fujiya M, Takahashi K, Katanuma A, Maguchi H, Furukawa T, Okumura T. The Temporal Order of KRAS and GNAS Mutations in Intraductal Papillary Mucinous Neoplasms of the Pancreas and Evolution to Invasive Carcinoma. The 50th Anniversary Joint Meeting of APA & JPS(2019/11/6-9;Maui,Hawaii)poster
  9. 水上裕輔、小野裕介、奥村利勝. リキッドバイオプシーによる膵癌診断 Liquid biopsy in pancreatic tumors;Challenges for early detection and surveillance . 第78回日本癌学会学術総会 (2019/09/26-28;京都)Symposium22;Liquid biopsy指定口演
  10. 小野裕介、唐崎秀則、水上裕輔. デジタルPCRを用いた血漿遊離核酸からの膵腫瘍の検出-早期診断への活用に向けて- Screening of mutations in circulating cell-free DNA for early-stage diagnosis and surveillance of pancreatic tumors . 第78回日本癌学会学術総会 (2019/09/26-28;京都)口演
  11. 北崎アリサ、駒林優樹、小野裕介、木村太一、田中伸哉、長嶋和郎、水上裕輔. デジタルPCRによるBRAF遺伝子変異検査は甲状腺乳頭癌のFNA正診率を向上させる BRAF mutation testing by dPCR improves the diagnosis accuracy of FNA for the papillary thyroid carcinoma . 第78回日本癌学会学術総会 (2019/09/26-28;京都)口演
  12. 橋本あり、橋本 茂、古川聖太郎、蔦保暁生、小野寺康人、半田 悠、及川 司、水上 裕輔、西川義浩、児玉裕三、村上正晃、平野 聡、佐邊壽孝. 膵癌ドライバー変異はmRNA翻訳と蛋白質プレニル化を介しARF6が駆動する癌免疫回避を促進する. Pancreatic KRAS/TP53 mutations promote ARF6-based immune evasion via activating mRNA translation and protein prenylation. 第78回日本癌学会学術総会 (2019/09/26-28;京都)ポスター発表
  13. 河野 透. 薬物動態が導く漢方薬のメカニズム. 第74回日本消化器外科学会総会 (2019/07/18;東京)ランチョンセミナー
  14. 水上裕輔、大森優子、唐崎秀則. IPMN関連膵癌の分子基盤と進展経路. 第50回日本膵臓学会大会 (2019/07/12;東京)パネルディスカッション
  15. 大森優子、水上裕輔、元井冬彦、海野倫明、古川 徹. 腸型IPMNはどのように発生するか? CDX2、MUC2、alcian blue 三重染色による検討. 第50回日本膵臓学会大会 (2019/07/12;東京)
  16. 岡田哲弘、水上裕輔、河本 徹、林 明宏、佐藤裕基、河端秀賢、後藤拓磨、笹島順平、小泉一也、高橋邦幸、岩野博俊、浅原新吾、桑谷将城、唐崎秀則、奥村利勝. 血漿遊離核酸を用いた膵腫瘍診断 . 第50回日本膵臓学会大会 (2019/07/12;東京)口演 *2019年度パンキャン賞 PANCAN AWARD Young Investigator Awards(若手研究者賞)受賞
  17. 河野 透. ―国際標準治療への挑戦― 腸管吻合法と漢方薬. 第73回手術手技研究会(2019/5/25;東京)ランチョンセミナー
  18. Mizukami Y, Omori Y, Ono Y, Karasaki H, Tanino M, Yamaguchi H, Furukawa T, Maguchi H, Tanaka S, Okumura T. PATHWAYS OF PROGRESSION FROM INTRADUCTAL PAPILLARY MUCINOUS NEOPLASM AND THE GENETIC DIVERSITY OF ASSOCIATED ORGAN FIELD. DDW2019米国消化器病週間 (2019/5/20;San Diego,USA)presentation
  19. Kono T, Kubota K, Takata A, Higashijima J, Morine Y, Shimada M. CIRCULAR MUSCLE INCISION PERFORMED IN SIDE-TO-SIDE BOWEL ANASTOMOSIS CAUSES RETENTION OF INTESTINAL CONTENTS. DDW2019 米国消化器病週間(2019/5/20;San Diego,USA) presentation
  20. Konishi H, Fujiya M, Kita A, Tanaka H, Kashima S, Sakatani A, Dokoshi T, Ando K, Ueno N, Moriichi K, Iwama T, Takahashi K, Murakami Y, Ikuta K, Mizukami Y, Goto T, Okumura T. ABNORMAL ACTIVATION OF HNRNPA0 INHIBITS CANCER CELL APOPTOSIS AND PROMOTES EXCESSIVE MITOSIS IN CANCER CELLS. DDW2019 米国消化器病週間(2019/5/20;San Diego,USA) presentation

 

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2018年度
  1. 水上裕輔(座長). 消化器癌の内視鏡診断治療における進歩と課題. 第124回日本消化器病学会北海道支部例会・第118回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会(2019/3/3;札幌)シンポジウム(内視鏡)
  2. 立花史音、杉山雄哉、岡田哲弘、笹島順平、富永素矢、坂本 淳、木村圭介、小野裕介、 唐崎秀則、水上裕輔、太田智之.膵癌と胆管癌の鑑別困難例に与える遺伝子解析の意義.第124回日本消化器病学会北海道支部例会.(2019/3/3;札幌)*消化器病研修医優秀演題受賞
  3. 守谷 悠,古川 滋,伊藤貴博、西村東人,前本篤男. 当院における小児潰瘍性大腸炎に対する白血球除去療法. 第285回 日本内科学会北海道地方会(2019/02/16;札幌)口演
  4. 伊藤貴博,西村東人,古川 滋,前本篤男. クローン病に対する経口ブデソニドの有効性. 第15回 日本消化管学会総会学術集会(2019/02/02;佐賀)口演
  5. 河野 透. 漢方薬はホリスティック医療から脱却する. 第19回沖縄「全人的医療」研究会. (2019/1/31;沖縄)講演
  6. 齋藤靖弘. ERから集中治療へのリレーション~北海道での取り組み~. 第28回日本医療薬学会年会(2018/11/23-25;岡山)
  7.  徳留 章、谷口亮央、西澤健太他. 札幌東徳洲会病院における保険薬局薬剤師のがん薬物療法研修受け入れに関する取り組み. 第28回日本医療薬学会年会(2018/11/23-25;岡山)
  8. 伊藤貴博,西村東人,古川 滋,前本篤男. ウステキヌマブ投与によるクローン病小腸病変の内視鏡的変化と短期的予後の検討. 第9回 日本炎症性腸疾患学会学術集会(2018/11/22;京都)ポスター
  9. 袴田麻美,千々和ゆうき,佐々木洋美,柴田美和,前本篤男. 生物学的製剤継続における予約受診しなかった患者への電話連絡の効果. 第9回 日本炎症性腸疾患学会学術集会(2018/11/22;京都)ポスター
  10. 伊藤貴博,杉山雄哉,坂本淳,古川滋,前本篤男,木村圭介,太田智之. クローン病腸管狭窄に対する定期的な内視鏡バルーン拡張術の有用性. JDDW 2018 KOBE(2018/11/03)ポスター
  11. 岡田哲弘、林 明宏、佐藤裕基、河端秀賢、後藤拓磨、笹島順平、小泉一也、岩野博俊、山田政孝、高橋邦幸、潟沼朗生、小野裕介、唐崎秀則、水上裕輔、奥村利勝.血漿遊離核酸を用いた膵癌早期診断の可能性.第26回日本消化器病関連学会週間(2018/11/1;神戸)口頭発表
  12. 前本篤男. サテライトシンポジウム72 チームで支える患者中心のIBD診療「IBDチーム医療の考え方とその実践」. JDDW 2018 KOBE(2018/11/01;神戸)口演
  13. 崎山広大,古川 滋,伊藤貴博,前本篤男,西村東人,太田智之,河野 透. 抗TNFα抗体製剤投与に関わらず手術を要した腸管ベーチェット病の1例〜当院での腸管ベーチェット病症例に対する抗TNFα抗体製剤投与経験〜. 第98回 日本大腸肛門病学会北海道支部例会(2018/10/06;札幌)口演
  14. 水上裕輔、小野裕介、唐崎秀則、大森優子、上田 潤、奥村利勝. 膵癌前駆病変の多様性:IPMNにおける遺伝子異常と生物像 Diversity of precursor lesions for pancreatic cancer : Genetics and biology of intraductal papillary mucinous neoplasm. 第77回日本癌学会学術総会(2018/9/27-29;大阪)腫瘍別シンポジウム2:胆肝膵悪性腫瘍における現況と展望 指定口演
  15. 小野裕介、唐崎秀則、水上裕輔. デジタルPCRを用いた、血漿由来遊離核酸からのHER2増幅検出 Liquid biopsy monitoring HER2 amplification in plasma cfDNA using digital PCR system. 第77回日本癌学会学術総会(2018/9/27-29;大阪)ポスター発表
  16. 橋本あり、橋本 茂、古川聖太郎、嶌保暁生、小野寺康仁、大塚勇太郎、半田 悠、及川 司、水上裕輔、村上正晃、平野 聡、佐邊壽孝. 膵癌ドライバー変異はARF6-AMAP1経路を活性化し悪性度と免疫回避能を促進する Pancreatic KRAS and TP53 oncogenes cooperatively activate ARF6-AMAP1 pathway to drive malignancy and immune evasion. 第77回日本癌学会学術総会(2018/9/27-29大阪)ポスター発表
  17. 杉山雄哉、岡田哲弘、小野裕介、富永素矢、坂本 淳、木村圭介、太田智之、前島 拓、深堀 晋、吉川大太郎、唐崎秀則、河野 透、笹島順平、水上裕輔、奥村利勝. 興味深いクローン進化をたどったIPMN関連膵癌. 第98回 北海道医学大会 消化器病・消化器内視鏡合同文科会(第123回日本消化器病学会北海道支部例会)(第117回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会)(2018/9/23;札幌)口演
  18. 伊藤貴博,西村東人,古川 滋,前本篤男,太田智之. シンポジウム 治療内視鏡全盛時代の内視鏡診断のあり方:クローン病患者に対する小腸内視鏡下バルーン拡張術の術前診断と安全性. 第117回消化器内視鏡学会北海道支部例会(2018/9/23;札幌)口演
  19. 水上裕輔(座長). 内視鏡プレナリー. 第98回 北海道医学大会 消化器病・消化器内視鏡合同文科会(第123回日本消化器病学会北海道支部例会)(第117回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会)(2018/9/22;札幌)
  20. 河野 透. Kono-S吻合による腸管クローン病の吻合部再狭窄予防の可能性. 第2回北海道外科関連学会機構合同学術集会(HOPES2018)(2018/9/16;札幌) ビデオシンポジウム
  21. 河野 透. 三本の矢~研究とメス,そして出会い~. JESUS2018(第4回)(2018/9/14;静岡)共催セミナー
  22. 河野 透. 春夏秋冬 心技の継承 大腸 神経生理学研究に始まり,漢方薬研究そしてKono-S吻合 日本から世界へ. 第73回日本消化器外科学会総会(2018/7/13;鹿児島)50周年特別企画3
  23. 河野 透. Therapeutic effects of compounds found in Kampo medicine: analysis of daikenchuto. 第91回日本薬理学会年会、第18回国際薬理学・臨床薬理学会議(2018/7/4;京都)Symposium50 Translational Research in GI Pharmacology - Novel therapeutic strategy in GI diseases -
  24. Ito T,  Furukawa S, Maemoto A. Scheduled endoscopic balloon dilatation using small bowel enteroscope could avoid Crohn’s disease surgery. AOCC 2018 (Asian Organization for Crohn's & Colitis)(2018/06/21;Shanghai, China)Poster
  25. 河野 透. 薬理作用、薬物動態が導く漢方薬リテラシー . 日本消化器病学会近畿支部会.(2018/6/17;大阪)第57回教育講演会ランチョンセミナー
  26. Mizukami Y. A REVISED MODEL OF CLONAL EVOLUTION OF INTRADUCTAL PAPILLARY MUCINOUS NEOPLASM- RELATED PANCREATIC CARCINOGENESIS. DDW2018米国消化器病学会リサーチフォーラム(Pancreatic Cystic Neoplasms, IPMN and Neuroendocrine Tumors)(2018/6/2;Washington,D.C,USA)Presentation
  27. 齋藤靖弘. ワークショップ1救急初療室における薬剤師業務の現状と今後の方向性. 第21回日本臨床救急医学会総会・学術集会(2018/5/31-6/2;愛知)
  28. 齋藤靖弘、今井 崇、増田陽介、増井伸高、松田知倫、武田清孝、瀧 健治. 救急認定薬剤師のこれからとERでの多職種連携. 第21回日本臨床救急医学会総会・学術集会(2018/5/31-6/2;愛知)
  29. 齋藤靖弘、石王久暢、濱崎利彦、中村智幸、山口 大、松田知倫、瀧 健治、武田清孝. 救急隊への薬剤講演とその反響. 第21回日本臨床救急医学会総会・学術集会(2018/5/31-6/2;愛知)
  30. 齋藤靖弘、武田瑛司、高橋 豊、櫻田 穣、山崎晃憲. 北海道地区の救急・集中治療薬剤師アンケート調査結果. 第21回日本臨床救急医学会総会・学術集会(2018/5/31-6/2;愛知)
  31. 比嘉耕基、徳留 章、金崎修治、木明貴幸、武田契巳、武田清孝. がん疼痛に対するオピオイド鎮痛薬開始時の自動車運転等禁止に関する医師・薬剤師の指導実態調査. 第12回日本緩和医療薬学会年会(2018/5/25-27;千葉)
  32. 河野 透. クローン病腸管外科的再発を予防する吻合法Kono-S吻合 . 第72回手術手技研究会 .(2018/5/11;徳島)会長特別セッション
  33. 河野 透. TRPチャネルを標的とする生理活性ペプチドを介した漢方薬の薬理作用. 第91回日本内分泌学会 .(2018/4/27;宮崎)イブニングセミナー1
  34. 河野 透.『クローン病腸管切除後の吻合部狭窄を外科的に防ぐ可能性に関する検討』. 第118回日本外科学会定期学術集会.(2018/4/5-7;東京)シンポジウム;IBD外科治療の現況と展望【渡邉聡明先生メモリアルセッション】
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2017年度
  1. 徳留 章. 札幌東徳洲会病院の化学療法チーム医療に関する薬剤師の取り組み . 徳洲会オンコロジープロジェクト 第3回乳がん研究会.(2018/3/3;東京)
  2. 前本篤男. ランチョンセミナー炎症性腸疾患の診断と治療:炎症性腸疾患の治療の決め方~Shared decision makingの考え方とその実践~. 第14回日本消化管学会総会学術集会(2018/2/9;東京)
  3. 水上裕輔. 膵臓がん CTOS 培養法と臨床応用.第30回日本動物実験代替法学会(2017/11/25;東京)シンポジウム5;「今こそ変化の時。-精密医療のための患者個別アッセイモデルとソーシャルネットワーク-」
  4. 小野裕介. デジタルPCRを用いた液体生検による肺がん耐性遺伝子検出の試み.徳洲会オンコロジープロジェクト「第8回肺がん研究会」(2017/11/18;京都)口頭発表
  5. 徳留 章. 患者自宅における抗がん剤曝露防止に関するパンフレットの有用性と薬剤師の意識調査.第27回日本医療薬学会学術大会(2017/11/3-5;千葉)   ポスター発表
  6. Ono Y,Sugitani A,Karasaki H,Ogata M,Nozaki R,Sasajima J,Mizukami Y.An improved digital polymerase chain reaction protocol to capture low-copy KRAS mutations in plasma cell-free DNA by resolving “subsampling” issues.25th UEG Week(2017/10/31;Barcelona,Spain)Poster Champ Session:Liver,biliary and pancreatic diseases
  7. Mizukami Y,Ono Y,Karasaki H, Koizumi K, Okada T, Sasajima J, Yamada M, Asahara S, Kawakubo K, Maguchi H.Plasma DNA genotyping using digital PCR for surveillance of pancreatic cancer in high-risk individuals. 25th UEG Week(2017/10/31;Barcelona,Spain)Poster Champ Session:Liver,biliary and pancreatic diseases *SELECTED FOR POSTER OF EXCELLENCE
  8. Omori Y,Ono Y,Tanino M,Karasaki H,Shinohara T,Tanaka S,Maguchi H,Mizukami Y.Concomitant pancreatic cancers arising adjacent to index IPMN share identical KRAS mutations and are associated with a favorable prognosis.25th UEG Week(2017/10/30;Barcelona,Spain)Poster Champ Session:Liver,biliary and pancreatic diseases *SELECTED FOR BEST POSTER AWARD
  9. 小野裕介. ゲノム医療の実用化を目指した研究活動. 徳洲会オンコロジープロジェクト「第1回消化器がん研究会」(2017/10/22;東京)
  10. 岡田哲弘、水上裕輔、笹島順平、小野裕介、唐崎秀則、他. 血漿遊離核酸を用いた膵腫瘍悪性度診断.第25回日本消化器病関連学会週間(2017/10/12-15;福岡)口頭発表
  11. Mizukami Y,Ono Y,Karasaki H,Okada T,Sasajima J. Digital PCR-based liquid biopsy for early detection of pancreatic cancer.第76回日本癌学会学術総会(2017/9/27-30;横浜)ポスター発表
  12. Ono Y, Karasaki H,Sasajima J,Mizukami Y. Improved digital PCR protocol to capture low-copy KRAS mutations in plasma cell-free DNA by pre-amplification血漿由来遊離核酸より微量変異を検出する感度の向上を目的としたデジタルPCR 法の応用.第76回日本癌学会学術総会(2017/9/30;横浜)口頭発表
  13. Karasaki H, Kasai S, Kono T. Acute infectious purpura fulminans caused from Citrobacter freundii sepsis in a Crohn’s disease patient. 47th World Congress of Surgery (WCS)(2017/8/14-16;Basel,Switzerland)Poster
  14. 水上裕輔. Liquid biopsyによる早期発見、再発転移の評価システムの開発(Liquid biopsy for Cancer Screening & Detection).第15回日本臨床腫瘍学会学術総会(2017/7/29;神戸)シンポジウム25
  15. Karasaki H. Tracking the Clonal Evolution of Synchronous Pancreatic Ductal Adenocarcinoma Associated with Intraductal Papillary Mucinous Neoplasm of the Pancreas. 第72回日本消化器外科学会総会(2017/7/20-22: 金沢)口演
  16. 西川重輝、小野裕介. 当院における大腸がん症例のcfDNA量と腫瘍マーカーの推移. 第66回日本医学検査学会(2017/6/17;千葉)
  17. Maemoto A, Ito T, Furukawa S. Anti-fungal therapy should be considered for patient with severe ulcerative colitis. AOCC(Asian Organization for Crohn's and Colitis;アジア炎症性腸疾患学会)(2017/06/16; Seoul, South Korea) poster presentation
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2016年度
  1. Maemoto A, Ito T, Furukawa S. Disruption of small intestinal mucosa might associate to gastrointestinal disorder in a patient with autism spectrum disorder. 5th ANMA Congress(第5回アジア神経消化器病学会) & 19th JSNM Meeting(第19回日本神経消化器病学会) Joint Meeting 2017 (2017/03/24; Osaka, Japan) poster presentation
  2. 水上裕輔、小野裕介、唐崎秀則、安藤清宏、浅原新吾、長嶋和朗. 液体生検による膵癌診断(第2報). Plasma DNA genotyping using digital PCR for early detection of pancreatic cancer; 2nd report (UMIN000012810). 第75回日本癌学会学術総会(2016/10/6-8;横浜)ポスター発表
  3. 小野裕介、佐々木高明、吉田遼平、安藤清宏、大崎能伸、水上裕輔. 非小細胞肺癌を対象としたデジタルPCR によるliquid biopsy. Liquid biopsy using digital PCR for early- and advanced-stage lung cancer. 第75回日本癌学会学術総会(2016/10/6-8;横浜)ポスター発表
  4. 西川重輝、小野裕介. 超高感度PCRによる血液がん診断の試み. 第65回日本医学検査学会(2016/9/3;神戸)
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2015年度
  1. Maemoto A, Furukawa S, Orii F, Ashida T, Kasai S, Kitagawa S, Kono T, Nagashima K. Cytomegalovirus enterocolitis could cause of massive hemorrhage in a patient with biologics refractory Crohn’s disease: a case report. The 3rd Annual Meeting of AOCC (Asian Organization for Crohn's and Colitis) (2015/06/18; Beijing, China) poster presentation
  2. Kono T, Kubota K, Ohbuchi K, Mase A, Sudo Y, Miyano K, Yamamoto M, Uezono Y.Hydroxy-α-sanshool enhances colonic rhythmic propulsive motor activity andameliorates postoperative delayed defecation in rat. Digestive Disease Week 2015(2015/5/17-19; Washington DC, USA)
  3. Ohno N, Tsuchiya K, Kubota K, Kaneko A, Yamamoto M, Miyano K, Uezono Y, Kono T.Transient receptor potential ankyrin 1 (TRPA1) agonists improve intestinal transit inmurine postoperative ileus model. Digestive Disease Week 2015 (2015/5/17-19;Washington DC, USA)
  4. 山崎誠治、山﨑和正、竹之内豪、萱沼圭悟、棒田浩基、齋藤 滋. Bail-out 目的で冠動脈主幹部に留置したPTFE-covered stent の2 年目のOCT 評価. BeyondAngiography Japan(2015/4/23;大阪)
  5. Hachinohe D.Promus PREMIER™ of value!. SLENDER CLUB JAPAN Live Demonstration& Annual Meeting 2015 in TOKYO (2015/4/10-12; Tokyo, Japan)
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2014年度
  1. Hachinohe D, Bota H, Kayanuma K, Katagiri Y, Takenouchi G, Gohira Y, Shistan H,Yamasaki K, Yamazaki S, and Saito S. Successful bail-out of two types of Rota-stuck.The Japanese Association of Cardiovascular Intervention and Therapeutics(2015/3/28; Sapporo, Japan)
  2. 山崎誠治.下肢末梢血管疾患に対して、EVT 単独と単核球細胞移植治療のハイブリット治療の比較.第40 回日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会(2015/3/28;札幌)
  3. Hachinohe D. Paradigm shift of management for severe condition patient. 3rdHokkaido English Intervention Conference February 6th (2015; Sapporo, Japan)
  4. Ono Y, Karasaki H, Imai K, Sasajima J, Chiba S, Funakoshi H, Muraki M, Hanaoka H,Furukawa T, Furukawa H, Kono T, Nagashima K, Mizukami Y. Metachronous pancreaticcancer originating from disseminated founder pancreatic intraductal neoplasias.General Poster Session B (Board #B51): Cancers of the Pancreas, Small Bowel, andHepatobiliary Tract. 2015 Gastrointestinal Cancers Symposium: J Clin Oncol 33, 2015(suppl 3; abstr 330) (2015/1/16; San Francisco, USA)
  5. Karasaki H, Ono Y, Maejima T, Mizukami Y. Kono T. Adenosquamous cell carcinomaderived from intraductal papillary mucinous neoplasm of the pancreas confirmed bygenetic analysis. General Poster Session B (Board #A46): Cancers of the Pancreas,Small Bowel, and Hepatobiliary Tract. 2015 Gastrointestinal Cancers Symposium: JClin Oncol 33, 2015 (suppl 3; abstr 275) (2015/1/16; San Francisco, USA)
  6. Kono T, Suzuki Y, Mizuno K, Miyagi C, Omiya Y, Sekine H, Mizuhara Y, Miyano K, Kase Y,Uezono Y. Efficacy of Goshajinkigan for prophylaxis against oxaliplatin-inducedperipheral neuropathy. 2015 Gastrointestinal Cancers Symposium (2015/1/15-17; SanFrancisco, USA)
  7. 太田智之、佐藤 龍、古川 滋、折居史佳、前本篤男、笠井章次、北川真吾、河野 透.成人腸重積症は腹部救急疾患か? 当院で経験した21 例の臨床病理学的検討.第69回 日本大腸肛門病学会学術集会(2014/11/08;横浜)
  8. 笠井章次、河野 透、古川 滋、折居史佳、前本篤男、佐藤 龍、太田智之、北川真吾.クローン病腸管に特化した吻合法.Kono-S 吻合法の短期治療成績.第69 回 日本大腸肛門病学会学術集会(2014/11/07;横浜)
  9. Yamazaki S. 2-Year follow up OCT and angiography of PTFE-cobered stent afterLM-perforation Diaframmatic Existense. CCT 2014 (2014/10/31; Hyogo, Japan)
  10. Mizukami Y, Imai K, Chiba S, Ono Y, Sasajima J, Karasaki H, Kono T, Nagashima K. Acase of metachronous ductal adenocarcinomas with unique KRAS mutation. 膵臓、その他.ポスター発表.第73 回 日本癌学会学術総会(2014/10/26; 横浜)
  11. Yamazaki S, Hashidomi H, Katagiri Y. 2-Year Follow-Up Evalution of A Covered-StentUsing Optical Coherense Tomography After Bailing Out From Left Main PerforationDuring Percutaneous Coronary Intervension. TCT 2014 (2014/9/13; USA)
  12. 古川 滋、折居史佳、前本篤男.潰瘍性大腸炎に対する5ASA 製剤投与継続困難例の検討.第115 回 日本消化器病学会北海道支部例会(2014/09/07;札幌)
  13. 巽 亮二、佐藤 龍、松原 悠、好崎浩司、坂本 淳、網塚久人、木村圭介、太田智之、古川 滋、前本篤男、折居史佳.狭窄型虚血性小腸炎の1 例.第115 回日本消化器病学会北海道支部例会(2014/09/07;札幌)
  14. 齋藤博哉、和田玲於奈、唐崎秀則、吉川大太郎.肝門部胆管空腸吻合術後の blindloop syndrome に食道用生分解ステントを留置した1 例.第27 回 北日本IVR 研究会(2014/9/6;仙台)
  15. 和田玲於奈、齋藤博哉、高江洲怜、増井伸高、松田知倫.救急搬送された急性脊椎圧迫骨折症例に対するPVP の検討.第27 回 北日本IVR 研究会(2014/9/6;仙台)
  16. Hachinohe D. Bota H, Kayanuma K, Katagiri Y, Takenouchi G, Gohira Y, Shistan H,Yamasaki K, Yamazaki S, and Saito S. Immobile…-Rota Stuck-. SAPPORO LIVEDEMONSTRATION COURSE 2014 International Session (2014/9/5-6; Sapporo, Japan)
  17. 河野 透、前田耕太郎、坂井義治、大毛宏喜、アレサンドロ フィラケ、笠井章次、前本篤男、折居史佳、古川 滋、前島 拓、向井信貴、王 利明、深堀 晋、南 盛一、吉川大太郎、唐崎秀則、北川真吾、佐藤 龍、太田智之、山田理大、古川博之、藤谷幹浩、高後 裕.Kono-S 吻合による吻合部のクローン病内視鏡的再発抑制効果に関する他施設後向き検討. 第23 回 消化器疾患病態治療研究会(旧潰瘍病態研究会)(2014/8/9;札幌)
  18. 古川 滋.Mesalazine 投与により増悪した潰瘍性大腸炎の1例~当科におけるMesalazine 投与困難例の検討~.第23 回 消化器疾患病態治療研究会(旧潰瘍病態研究会)(2014/8/9;札幌)
  19. 前本篤男、古川 滋、折居史佳.カプセル内視鏡における十二指腸留置法.第7 回日本カプセル内視鏡学会学術集会(2014/7/27;東京)
  20. 山崎誠治.当院で経験した新世代薬物溶出性ステント植え込み後のステント血栓症6例の検討.第23 回 日本心血管インターベンション治療学会学術集会(2014/7/22-25;愛知)
  21. 前本篤男、古川 滋、折居史佳、蘆田知史、笠井章次、前島 拓、王 利明、深掘 晋、向井信貴、吉川大太郎、唐崎秀則、北川真吾、河野 透、長嶋和郎.サイトメガロウイルス腸炎合併により大量下血を来したクローン病の1 例.第5 回 ENDO CLUB 学術集会( 2014/7/12;神奈川)
  22. Hachinohe D, Bota H , Kayanuma K , Katagiri Y, Takenouchi G, Gohira Y, Shistan H,Yamasaki K, Yamazaki S, and Saito S. Impact of G-CSF-mobilized AutologousPeripheral Blood Mononuclear Cells Implantation for Patients with Peripheral ArteryDisease. The 111st Annual Scientific Meeting of the Japanese Circulation Society(2014/6/28; Sapporo, Japan)
  23. Naganuma A, Orii F, Ashida T, Furukawa S, Maemoto A. Psychological Impact ofAbdominal Symptoms Affects the Eating Behavior in Patients with Crohn's Disease.Asian Organization for Crohn's & Colitis 2014 (2014/6/20; Seoul, Korea)
  24. Orii F, Furukawa S, Maemoto A, Ashida T. Transabdominal Ultrasonography is Usefulfor Prediction of Long-term Prognosis of UC Patients after the Inducution of InfliximabTherapy. Asian Organization for Crohn's & Colitis 2014 (2014/6/20; Seoul, Korea)
  25. Ashida T, Furukawa S, Orii F, Maemoto A. Latent Salt-loosing Dehydration in CDPatients with Ileostomy. Asian Organization for Crohn's & Colitis 2014 (2014/6/20;Seoul, Korea)
  26. Hachinohe D, Bota H , Kayanuma K , Katagiri Y , Takenouchi G , Gohira Y, Shistan H,Yamasaki K, Yamazaki S, and Saito S . Mother and child technique with side-branchprotection. Euro PCR 2014 (2014/5/20-23; Paris, France)
  27. Kono T, Kubota K, Ohbuchi K, Mase A, Sudo Y, Miyano K, Yamamoto M, Uezono Y.Hydroxy-α-sanshool evokes unique colonic migrating motor complex in rat proximalcolon by blocking a two-pore domain potassium channel, KCNK9, in mesentericneurons. Digestive Disease Week 2014 (2014/5/3-6; Chicago, USA)
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2013年度
  1. Hachinohe D, Nakamura N, Bota H, Katagiri Y, Kayanuma K, Gohira Y, Takenouchi G,Shitan H, Yamasaki K, Hashidomi H, Suyama T, Yamazaki S, Saito S. ClinicalCharacteristics and Diagnostic Methods in Acute Coronary Syndrome Patients withoutPain in Our Institute. The 38th Hokkaido Regional Scientific Meeting of the JapaneseAssociation of Cardiovascular Intervention and Therapeutics (2014/3/29; Sapporo,Japan)
  2. 山崎誠治、八戸大輔、山﨑和正、士反英昌、後平泰信、竹之内豪、萱沼圭悟、片桐勇貴、棒田浩基、谷 友之、齋藤 滋.責任血管の同定に、IVUS が有効であったSTEMI の1例.第38 回 日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会(2014/3/29;札幌)
  3. 古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史、巽 亮二、松原 悠、坂本 淳、好崎浩司、佐藤 龍、木村圭介、網塚久人、太田智之.潰瘍性大腸炎に対するメサラジン坐剤有効性の検討.第114 回 日本消化器病学会北海道支部例会(2014/3/2;札幌)
  4. 長沼文子、折居史佳、古川 滋、前本篤男、蘆田知史.低体重クローン病患者に行った継続的栄養指導の内容の検討.第29 回 日本静脈経腸栄養学会(2014/2/28;横浜)
  5. Hachinohe D. What is the most effective treatment for myocardial bridge? 2ndHokkaido English Intervention Conference (2014/2/7; Sapporo, Japan)
  6. Kono T, Kaneko A, Matsumoto C, Hibino T, Shigenobu T, Miyano K, Fukutake M,Uezono Y. Hangeshashinto promotes wound healing in hamster5-fluorouracil-induced oral mucositis model by increasing keratinocyte migration andreducing inducible prostaglandin E2. 2013 Gastrointestinal Cancers Symposium(2013/1/24-26; San Francisco, USA)
  7. Ueno N, Musch M.W, Kono T, Wang Y, Kaneko A, Omiya Y, Yamamoto M, Fujiya M,Uezono Y, Kohgo Y, Chang E.B. Multitargeted treatment of Crohn's disease bytraditional Japanese herbal medicine TU-100: An endogenous adrenomedullinenhancer. 37th World Congress of the International Union of Physiological Sciences(IUPS-2013) (2013/1/21-26; Birmingham, UK)
  8. Kono T, Kaneko A, Nozaki R, Matsumoto C, Miyagi C, Ohbuchi,K, Omiya Y, Mizuhara Y,Miyano K, Uezono Y. Multitargeted therapy of chemotherapy-induced oral mucositisby hangeshashinto (TJ-14), a multicomponent traditional Japanese herbal medicine:effect on prostanoid synthesis and cell migration. 37th World Congress of theInternational Union of Physiological Sciences (IUPS-2013) (2013/1/21-26; Birmingham,UK)
  9. Kono T, Kaneko A, Omiya Y, Miyano K, Uezono Y. Traditional Japanese oral mucositismedicine hangeshashinto upregulates antimicrobial peptides in human salivary glandcells. 2014 Gastrointestinal Cancers Symposium (2014/1/16-18; San Francisco, USA)
  10. Yamazaki S. A case of successful bailing out from severe longitudinal deformation dueto an inner catheter after postdilation with a large-caliber balloon. Asia PCR SingaporeLive (2014/1/16; Singapore)
  11. Sasajima J, Kawamoto T, Sugiyama Y, Mizukami Y, Iuchi Y, Ashida T, Tanabe H,Torimoto Y, Kohgo Y. Increased angiogenic property of human peripheral bloodmonocytes by ex vivo culture with c-Mpl agonists in hindlimb ischemia mouse model.American Society of Hematology. Poster session (2013/12/5-8; New Orleans, USA)
  12. 前本篤男.炎症性腸疾患の最新内科治療.仙台Gastro カンファレンス 特別講演会(2013/11/30;仙台)
  13. 蘆田知史.経腸栄養療法の今日的目的と効果.第31 回北海道クローン病検討会(2013/11/8;札幌)
  14. Yamazaki S. A case of successful bailing out from stent defomation during PCI forRCA-CTO Lesion. CCT 2013 (2013/10/17-19; Hyogo, Japan)
  15. Hachinohe D, Bota H, Kayanuma K, Katagiri Y, Takenouchi G, Gohira Y, Shistan H,Yamasaki K, Tani T, Suyama T, Yazaki S, and Saito S. How to Manage AortocoronaryDissection?. Complex Cardiovascular Therapeutics 2013 Case Competition(2013/10/17-19; Kobe, Japan)
  16. 小笠原哲、齋藤博哉、古屋 葉、松原 悠、木村圭介、網塚久人、太田智之.急性胆管炎にて発症した胃癌術後 biliary cast symdrome の1 例.第23 回 日本救急放射線研究会(2013/10/14;名古屋)
  17. 山崎誠治、萱沼圭悟、片桐勇貴、竹之内豪、後平泰信、士反英昌、山﨑和正、巢山 環、八戸大輔、齋藤 滋.右冠動脈慢性完全閉塞病変のPCI でステント変形をきたした治療に難渋した1例.第37 回 日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会(2013/10/5;札幌)
  18. Kono T, Kaneko A, Yamamoto M, Nozaki R, Kitagawa S, Takeda H. Administration ofdaikenchuto (TU-100), a traditional Japanese medicine, through a long tubeameliorates postoperative ileus via inhibition of prostaglandin E2. European Society ofColoproctology (2013/9/25-27; Belgrade, Serbia)
  19. 前本篤男.自信の持てるIBD の内視鏡診断.第21 回 札幌IBD ミニカンファレンス(2013/9/20;札幌)
  20. 前本篤男.一般演題ポスター・症例 クローン病 ディスカッサント.第68 回 日本大腸肛門病学会学術集会(2013/9/15;東京)
  21. 笠井章次、古川 滋、前本篤男、折居史佳、太田智之、河野 透.多発空腸憩室を合併したクローン病の一例.第68 回 日本大腸肛門病学会学術集会(2013/9/15;東京)
  22. 前本篤男、蘆田知史、古川 滋、折居史佳、佐藤 龍、太田智之、笠井章次、北川真吾、河野 透.潰瘍性大腸炎術後の中長期経過における小腸閉塞の合併症.第34 回 日本大腸肛門病学会北海道支部例会(2013/9/7;札幌)
  23. 古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史、佐藤 龍、太田智之、笠井章次、北川真吾、河野 透.クローン病術後のストマ周囲に壊疽性膿皮症を発症した2 例.第34 回日本大腸肛門病学会北海道支部例会(2013/9/7;札幌)
  24. 前島 拓、笠井章次、前本篤男、古川 滋、折居史佳、王 利明、深掘 晋、向井信貴、北川吾、蘆田知史、太田智之、河野 透.炎症性腸疾患センター開設後の当院のクローン病腸管切除の成績.第34 回 日本大腸肛門病学会北海道支部例会(2013/9/7;札幌)
  25. 佐藤 龍、巽 亮二、松原 悠、好崎浩司、坂本 淳、木村圭介、網塚久人、古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史、河野 透、北川真吾、長嶋和郎、太田智之.直腸の慢性虚血性大腸炎と診断した2例.第34 回 日本大腸肛門病学会北海道支部例会(2013/9/7;札幌)
  26. 和田玲於名、笠井章次、前島 拓、前本篤男、古川 滋、折居史佳、王 利明、深堀 晋、向井信貴、北川真吾、蘆田知史、太田智之、河野 透. 小腸大腸型クローン病の慢性的腸閉塞による多発空腸憩室の1例.第34 回 日本大腸肛門病学会北海道支部例会(2013/9/7;札幌)
  27. 小笠原 哲、古屋 葉、齋藤博哉、片田竜司、巽 亮二、松原 悠、太田智之.Segmental arterial mediolysis(SAM)に起因する多発右胃動脈瘤破裂に対し塞栓術を施行した1例. 第26 回 IVR 学会北日本地方会(2013/9/7;札幌)
  28. 小笠原 哲、齋藤博哉、古屋 葉.慢性炎症により形成された内胸動脈瘤にコイル塞栓した1例.第26 回 IVR 学会北日本地方会(2013/9/7;札幌)
  29. 古屋 葉、齋藤博哉、小笠原哲、後平泰信、片桐勇貴、山崎和正、片田竜司.NBCA-lipiodol 混合液の直接穿刺にて止血した大腿動脈仮性動脈瘤の1 例.第26 回IVR 学会北日本地方会(2013/9/7;札幌)
  30. Hachinohe D, Bota H, Kayanuma K, Katagiri Y, Takenouchi G, Gohira Y, Shistan H,Yamasaki K, Tani T, Suyama T, Yazaki S, and Saito S. Torn Aorta. SAPPORO LIVEDEMONSTRATION COURSE 2013 International Session (2013/9/6-7; Sapporo, Japan)
  31. Hachinohe D, Bota H, Kayanuma K, Katagiri Y, Takenouchi G, Gohira Y, Shistan H,Yamasaki K, Hashidome H, Tani T, Suyama T, Yamazaki S, and Saito S. Mother and childtechnique with Side-branch Protection. Hokkaido Regional Conference of theJapanese Association of Cardiovascular Intervention and Therapeutics (2013/9/5;Sapporo, Japan)
  32. 古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史、巽 亮二、松原 悠、坂本 淳、好崎浩司、佐藤 龍、木村圭介、網塚久人、太田智之、河野 透、北川真吾.当院での重症潰瘍性大腸炎に対する治療の検討.第113 回 日本消化器病学会北海道支部例会(2013/9/1;札幌)
  33. 巽 亮二、太田智之、松原 悠、好崎浩司、坂本 淳、佐藤 龍、網塚久人、木村圭介、古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史.急性食道粘膜病変(AEML)において緊急上部内視鏡検査は必要か.第113 回 日本消化器病学会北海道支部例会(2013/8/31;札幌)
  34. 小笠原 哲、齋藤博哉、古屋 葉、丹野幸恵、小野寺秀記、本田亮一、片田竜司.TAE にて治療した内胸動脈瘤の1 例.北海道血管造影・IVR 研究会(2013/8/17;札幌)
  35. 古屋 葉、齋藤博哉、小笠原哲、後平泰信、片桐勇貴、山崎和正、片田竜司.NBCA-lipiodol 混合液の直接穿刺にて止血した大腿動脈仮性動脈瘤の1例.北海道血管造影・IVR 研究会(2013/8/17;札幌
  36. 山崎誠治.A case of coronary plaque regression in Zotarolimus-eluting stents at a31-month follow-up angiography.第22 回日本心血管インターベンション治療学会学術集会(2013/7/13;兵庫)
  37. 前本篤男、古川 滋、折居史佳、蘆田知史.カプセル内視鏡における新しい十二指腸留置法~フード留置法~.第4 回 ENDO CLUB 学術集会(2013/07/13;大阪)
  38. Hachinohe D, Nakamura N, Bota H, Katagiri Y, Kayanuma K, Gohira Y, Takenouchi G,Shitan H, Yamasaki K, Hashidomi H, Suyama T, Yamazaki S, Saito S. Clinical Impact andMeans of Diagnosis of Painless Acute Coronary Syndrome. The 22nd Annual ScientificMeeting of the Japanese Association of Cardiovascular Intervention and Therapeutics(2013/7/ 11-13; Kobe, Japan)
  39. 蘆田知史.IBD の内視鏡診断から治療まで.第17 回 道東消化器内視鏡懇話会(2013/7/6;釧路)
  40. 蘆田知史.クローン病治療について.うめきた Biologics Forum on IBD(2013/6/22;大阪)
  41. Hachinohe D. Management of Acute Coronary Syndrome with Chronic KidneyDisease. 11th Gwangju Interventional Cardiology Symposium (2013/6/7-8; Gwangju,South Korea)
  42. Kubota K, Ohbuchi K, Sudo Y, Miyano K, Yamamoto M, Kono T, Uezono Y. Prokineticeffect via blocking of two-pore domain potassium channels (KCNKs): A novelmechanism of enhanced colonic motility by local anesthetics and a traditionalJapanese medicine daikenchuto (TU-100). Digestive Disease Week 2013(2013/5/18-21; Orlando, USA)
  43. Kono T, Nishiyama M, Kaneko A, Yamamoto M, Ueno N, Kohgo Y, Uezono Y. Smallintestinal microbiota of colonic IBD patients may have the altered gutmicroenvironment enabling selective enrichment of certain bacterial populations.Implications of microbiome analysis on ileal effluent samples collected fromileostomy patients. Digestive Disease Week 2013 (2013/5/18-21; Orlando, USA)
  44. 小笠原 哲、古屋 葉、齋藤博哉、巽 亮二、松原 悠、太田智之、片田竜司. 分節性動脈中膜融解(Segmental arterial mediolysis: SAM)に起因する右胃動脈瘤破裂に対し塞栓術を施行した1 例.第42 回 日本IVR 学会総会(2013/5/18;軽井沢)
  45. 古屋 葉、小笠原哲、齋藤博哉、巽 亮二、松原 悠、太田智之、片田竜司. 止血に難渋した医原性胆道出血の1例.第42 回 日本IVR 学会総会(2013/5/18;軽井沢)
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2012年度
  1. 古川 滋.クローン病におけるIFX 10mg/kg 投与の有用性.GUT conference(特別開催 Web Meeting)(2013/3/27;札幌)
  2. 山崎誠治、八戸大輔、巢山 環、谷 友之、橋冨 裕、山﨑和正、士反英昌、竹之内豪、後平泰信、片桐勇貴、萱沼圭悟、齋藤滋.肝動脈ステント内で、IVUS がtrap した4症例の検討.第36 回 日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会(2013/3/23;札幌)
  3. 蘆田知史、奈田利恵、井内康之、千葉眞子、加藤邦子、福岡亜衣、森木彩名、永幡美鈴、薄木亜也、松原由佳、原 愛里、八戸大輔、山崎誠治、水上裕輔.Single venousaccess による末梢血単核球分離とその効率.第12 回日本再生医療学会総会(2013/3/21;横浜)
  4. 巽 亮二、太田智之、木村圭介、網塚久人、坂本 淳、好崎浩司、七尾恭子、松原 悠、芹川真哉、蘆田知史、折居史佳、前本篤男、古川 滋、川内宏仁.急性食道粘膜病変(AEML)の発症背景についての検討.第112 回 日本消化器病学会北海道支部例会(2013/03/02;札幌)
  5. 長沼文子、石川華奈子、山端智亜喜、内山絵里、松井美由紀、折居史佳、古川滋、前本篤男、蘆田知史、安藤こずえ.小腸人工肛門造設後のクローン病患者における血液検査上の栄養指標に関する検討.第28回 日本静脈経腸栄養学術集会(2013/2/22;金沢)
  6. Hachinohe D, Kayanuma K, Katagiri Y, Takenouchi G, Gohira Y, Shistan H, Yamasaki K,Hashidomi H, Tani T, Suyama T, Yamazaki S, and Saito S. Got Stuck… -IVUS stuck-.Hokkaido English Intervention Conference (2013/2/8; Sapporo, Japan)
  7. 前本篤男、古川 滋、折居史佳、蘆田知史.潰瘍性大腸炎の治療効果判定における体外式超音波検査の有用性.第9 回 日本消化管学会総会学術集会(2013/1/25;東京)
  8. 蘆田知史.インフリキシマブが変えたクローン病治療の現状と今後.レミケード/IBD学術講演~本邦における10 年の軌跡と新たなる挑戦~(2012/12/15;東京)
  9. 吉川大太郎、八木廉平、松野順敬、蛯澤記代子、岩間敦子、青木 優、山崎慎太郎、荒牧 修、森口正倫、緑川 泰、檜垣時夫、大久保貴生、中山壽之、高山忠利.肝細胞癌に対する再肝切除術施行症例の検討.第74 回 日本臨床外科学会総会(2012/11/30;東京)
  10. Orii F, Furukawa S, Maemoto A, Ashida T. The Efficacy of Infliximab for the patients ofulcerative colitis at Sapporo-higashi Tokushukai Hospital IBD Center. Asian IBD Symposium-Seoul2012 (2012/11/03; Seoul, Korea)
  11. Naganuma A, Orii F, Furukawa F, Maemoto A, Ashida T. Long-term effect of nutritionalguidance by nutritionists in Crohn’ s disease patients during the Infliximabtreatments. Asian IBD Symposium-Seoul 2012 (2012/11/03; Seoul, Korea)
  12. 前本篤男、古川 滋、折居史佳、蘆田知史.潰瘍性大腸炎に対するインフリキシマブの最適な使用法~各施設におけるインフリキシマブ治療成績.JDDW 2012 Kobe(2012/10/13;神戸)
  13. 松原 悠、太田智之、芹川真哉、七尾恭子、好崎浩司、坂本 淳、古川 滋、網塚久人、前本篤男、折居史佳、木村圭介、蘆田知史.慢性下痢症例に対する大腸粘膜生検の前向き検討.JDDW 2012 Kobe(2012/10/13;神戸)
  14. 山崎誠治、萱沼圭悟、片桐勇貴、後平泰信、竹之内豪、士反英昌、山﨑和正、橋冨 裕、谷 友之、巢山 環、八戸大輔、齋藤 滋.Endeavor ステント留置後2 年7 ヶ月でPlaque Regression を認めた1例.第35 回 日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会(2012/10/6;札幌)
  15. 古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史.インフリキシマブ治療中のクローン病患者におけるHarris-Benedict 式を応用した継続的栄養指導の効果. 第30 回 北海道クローン病検討会(2012/10/05;札幌)
  16. 斎藤 敦、七尾恭子、太田智之、巽 亮二、芹川真哉、松原 悠、好崎浩司、坂本 淳、網塚久人、木村圭介、古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史.検診胃X 線検査後のバリウム排泄遅延により合併症を起こした3例.第33 回 日本大腸肛門病学会北海道地方会(2012/9/15;札幌)
  17. 松原 悠、太田智之、巽 亮二、芹川真哉、七尾恭子、好崎浩司、坂本 淳、網塚久人、木村圭介、古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史.当院で経験した好酸球性胃腸炎の5 例.第111 回 日本消化器病学会北海道支部例会(2012/9/8;札幌)
  18. 郭 光徳、太田智之、巽 亮二、芹川真哉、松原 悠、七尾恭子、好崎浩司、坂本 淳、網塚久人、木村圭介、古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史.当院で経験した食餌性イレウスの検討.第111 回 日本消化器病学会北海道支部例会(2012/9/8:札幌)
  19. 長島一哲、古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史、北川真吾、間部克裕、横関真由美、月永一郎、鈴木潤一.潰瘍性大腸炎に合併した壊疽性膿皮症にインフリキシマブが著効した1例.第111 回 日本消化器病学会北海道支部例会(2012/9/8;札幌)
  20. 古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史. 難治性潰瘍性大腸炎患者に対するTacrolimus 投与の使用経験.第111 回 日本消化器病学会北海道支部例会(2012/9/8;札幌)
  21. Hachinohe D, Kayanuma K, Katagiri Y, Takenouchi G, Gohira Y, Shistan H, Yamasaki K,Hashidomi H, Tani T, Suyama T, Yamazaki S, and Saito S. Stent Deformation duringComplex PCI. SAPPORO LIVE DEMONSTRATION COURSE 2012 International Session(2012/9/7-8: Sapporo, Japan)
  22. 前本篤男.潰瘍性大腸炎における診断と治療の進歩. 沖縄IBD 治療を考える会~潰瘍性大腸炎治療におけるInfliximab の今後をさぐる~(2012/8/9;沖縄)
  23. 蘆田知史、前本篤男、折居史佳、古川 滋.潰瘍性大腸炎のprimary therapyの治療効果.第3回 ENDO CLUB in FUKUOKA(2012/7/21;福岡)
  24. Hachinohe D, Saito S, Shishido K, Yamazaki S, Fukuchi M, Ueda O, and other PREKITInvestigators. The Prevention Contrast-Induced Acute Kidney Injury with the TripleCombination of Hydration with Physiological Saline, N-Acetylcysteine and SodiumBicarbonate (PREKIT trial). The 21th Annual Scientific Meeting of The JapaneseAssociation of Cardiovascular Intervention and Therapeutics (2012/7/12-14: Niigata,Japan)
  25. 蘆田知史.潰瘍性大腸炎に対するインフリキシマブ治療効果の検討.第12回IBDフォーラムIN 札幌(2012/06/23;札幌)
  26. 前本篤男.「IBD 診療における病診連携」地域センター病院の役割とは? 第83 回 腸疾患研究会(2012/6/6;札幌)
  27. 巽 亮二、太田智之、芹川真哉、松原 悠、七尾恭子、好崎浩司、坂本 淳、網塚久人、木村圭介、古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史.食道癌術後吻合部狭窄に対してIT ナイフによる切開およびステロイド局注を施行した1 例.第104 回 日本消化器内視鏡学会北海道支部例会(2012/6/3;札幌)
  28. 古川 滋、前本篤男、折居史佳、蘆田知史、巽 亮二、芹川真哉、松原 悠、好崎浩司、坂本 淳、網塚久人、木村圭介、太田智之.インフリキシマブ治療中に肺クリプトコッカス症を発症した一例.第110 回 日本消化器病学会北海道支部例会(2012/6/2;札幌)
  29. 吉川大太郎、梶原崇弘、吉田直樹、九穂明子、三塚裕介、岩間敦子、青木 優、山崎慎太郎、荒牧修、森口正倫、緑川 泰、檜垣時夫、大久保貴生、中山壽之、高山忠利.病理組織学的に2mm と診断された肝細胞癌の一切除例.第24 回 日本肝胆膵外科学会学術集会(2012/5/30;大阪)
  30. Maemoto A, Furukawa S, Orii F, Ashida T.CRP, but not CDAI is associated withenterocolonic mucosal healing in Crohn's disease treated with Infliximab; A singlecenter cohort study. Digestive Disease Week (2012/05/21; San Diego, USA)
  31. Kono T, Omiya Y, Kaneko A, Yamamoto M. Intraluminal TRPA1 agonists: an effectivemeans to increase intestinal blood flow. Digestive Disease Week 2012 (2012/5/19-21;San Diego, USA)
  32. Kono T, Kaneko A, Matsumoto C, Hibino T, Shigenobu T, Miyano K, Fukutake M,Uezono Y. Amelioration of 5-fluorouracil-induced oral mucositis in hamsters by TJ-14(Hangeshashinto), inhibitor of inducible prostaglandin E2 and proinflammatorycytokines. Digestive Disease Week 2012 (2012/5/19-21; San Diego, USA)
  33. Tsuchiya K, Ohno N, Kubota K, Kaneko A, Yamamoto M, Kono T. Activation of TRPA1,but not of TRPV1, improves gut motility in a murine model of postoperative ileus.Digestive Disease Week 2012 (2012/5/19-21; San Diego, USA)
  34. Hachinohe D, Kayanuma K, Katagiri Y, Takenouchi G, Gojira Y, Shistan H, Yamasaki K,Hashidomi H, Tani T, Suyama T, Yamazaki S, and Saito S. How to Overcome theDifficulty of Catheter Manipulation through Severely Tortuous Brachiocephalic Arteryduring Transradial Coronary Intervention. Euro PCR 2012 Interactive Case Corner(2012/5/15-18: Paris, France)
  35. Yamazaki S. A case of successful bailing out from stent dislodgemento in the left maintrunk with a low-profile balloon catheter. Euro PCR 2012 (2012/5/15-18; Paris, France)
  36. Yamazaki S. A case of successful bailing out from trapped rotablator burr withMivrocatheter. Euro PCR 2012 (2012/5/15-18; Paris, France)
  37. Hachinohe D, Kayanuma K, Katagiri Y, Takenouchi G, Gohira Y, Shitan H, Yamasaki K,Hashidomi H, Tani T, Suyama T, Yamazaki S, and Saito S. How to Overcome theDifficulty of Catheter Manipulation through Severely Tortuous Brachiocephalic Arteryduring Transradial Coronary Intervention. TCT AP 2012 Case Presentation(2012/4/24-27; Seoul, Korea)
  38. 折居史佳、古川 滋、前本篤男、蘆田知史.当院における潰瘍性大腸炎に対するインフリキシマブ治療成績.第109 回 日本内科学会総会(2012/4/15;京都)
  39. 古川 滋、前本篤男.今改めて生物学的製剤の使い方.第15 回 GUT Conference(2012/4/6;札幌)
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2011年度以前
  1. 山崎誠治、後平泰信、竹之内豪、士反英昌、山﨑和正、橋冨 裕、谷 友之、巢山 環、八戸大輔、齋藤 滋.LAD CTO に対して、両側6Fr TR アプローチとreverse CART でPCI に成功した1 例.第34 回 日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会(2012/3/31;札幌)
  2. 前本篤男.潰瘍性大腸炎における治療戦略 コメンテーター.Clinical Round TableDiscussion on IBD(2012/3/10;東京)
  3. 蘆田知史.潰瘍性大腸炎治療における適切なステロイドの使用法.Clinical RoundTable Discussion on IBD(2012/3/10;東京)
  4. 古川 滋.肺クリプトコッカス症を合併したクローン病の1症例.第3 回北海道IBDネットワーク学術講演会(2012/3/9;札幌)
  5. 長沼文子、折居史佳、石川華奈子、山端亜喜、内山絵里、松井美由紀、古川 滋、前本篤男、蘆田知史.インフリキシマブ治療中のクローン病患者におけるHarris-Benedict 式を応用した継続的栄養指導の効果の解析.第27 回 日本静脈経腸栄養学会(2012/2/24;神戸)
  6. 蘆田知史.炎症性腸疾患におけるBiologics 治療の最適化.第3 回東都腸疾患フォーラム(2012/2/2;東京)
  7. 内山絵里、折居史佳、山端智亜喜、浦山和博、荒井志帆、松田純和、小笠原幸子、太田智之、籏本恵介.Refeeding syndrome の原因となる低リン血症の危険因子の解析.第15 回 日本病態栄養学会年次学術集会(2012/1/14;京都)
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